つむじの雑記帳

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SMART FIT PuniLaboスタンドペンケースはプニプニでかわいい!

SMART FIT PuniLaboスタンドペンケースが可愛すぎる

大学時代から使ってきたスタンドペンケース、ネオクリッツがだんだん傾いてくるようになりましたので、昨日新しいペンケースを購入しました。Twitterでその存在を知り、欲しくて欲しくて仕方ありませんでした。

動物のデザインがとってもかわいいんですよね…。今回は、ペンケースの使用感や注意点を写真を交えながら紹介していきたいと思います。

PuniLaboスタンドペンケースをレビュー

ラインナップ

デザインは、ペンギン・柴犬・セキセイインコ・パンダ・クマ・クロネコ・ミケネコ・ハチワレネコ・ボストンテリア・ブタの10種類。

サイズは、ペンが約15本入るスタンダードとペンが約22本入るBIGサイズの2つ。価格は、スタンダードが税込1512円、BIGは税込1728円です。(ロフトから限定の黄色いブタのペンケースも出ています。)

見た目と触り心地

私は、ボストンテリアのスタンダードを購入。ペンギンと迷ったのですが、犬好きなのでボストンテリアにしました。シリコンなので、静電気でホコリが付きやすいです。でも、かわいいので許す。プニプニで、触り心地も良いです。

PuniLabo ペンケース ボストンテリア

PuniLabo ペンケース ボストンテリア 触り心地

実際に収納してみた

私はマイルドライナーをよく使用するので、マイルドライナーを12本入れてみました。約15本収納できるとありましたが、ペンの太さによって収納できる本数は変わってきます。私はあまり使用しませんが、細身のペンであれば15本余裕で収納できそうです。15cmの定規も収納可能です。

PuniLabo ペンケース 収納

フタの裏には、消しゴムホルダーが付いています。残念ながら、私の所持している消しゴムは大きいので全く入りませんでした…。

PuniLabo ペンケース 消しゴムホルダー

使い方と注意点

ファスナーを開け、底の突起を押すと、ペン立てになります。この時、フタを後ろに倒さないようにしてください。フタがない状態で押し込むと、勢いよくペンが飛び出してしまうので危険です。

PuniLabo ペンケース スタンド

PuniLabo ペンケース ペン立てに変身

実際にフタを被せずに押し込んでみましたが、想像以上にペンが吹っ飛びました。上から覗き込んだり、人に向けて底を押し込むのは危険なので絶対にやめましょう。間違いなくケガをします。収納するときは、底の突起を引っ張り出せば元に戻ります。

PuniLabo ペンケース 戻し方

まとめ

底の突起を押し込んだり、引っ張り出すときは少し力が必要だと感じました。ペン立て自体は非常に安定感があり、ペンも取り出しやすいです。機能性とデザイン、どちらも引けを取りません。かわいい文具が身近にあると、気分も昂揚しますね。 これで毎日の手帳タイムも捗りそうです。